お疲れ様です。
すぐにメールをしておけばよかったのですが、スミマセン、下書きのままでしたので。
先週の金曜に、神戸SSの地蔵さんからのインサイト依頼の合間の話で、
別件で翌日に持ち越しそうな対応の話があり、
「明日の当番ってどなたがいますか?」
ということでしたので、当番はまず板垣さんと…と、お伝えしたところ、
「あぁ、じゃあ安心ですね!じつは最近、板垣さんの対応で2回くらい助けてもらってるんですよー!」、
「対応もすごいされているし、頑張られている感じですよね」
といったお褒めの言葉をいただきました。
地蔵さんはMI TSEとして抜擢され、来年初からは本格的にTSE業務に移られる予定ですが、
それだけのスキルを持った人からそういった話が出てくるのは、とても良いことと思います。
今の業務形態になって、さばくことを重視されてしまっている観はありますが、サポートの意義を実感します。
星川さん
久しぶりのいい話有難う御座います。
実は私も少し感じてました。
後頭部の方から板垣さんが対応してる声を聴いて数年前よりも会話スキルが上がったな~って実感してました。
実例で言うと話に沈黙が無く相手の話に共感得たりあいずちを打ったりとスムーズな対応と感じてました。
良い話有難う御座います。
星川さん
うれしいコメントいただけて、励みになりますね!
CSCはクレームの話しが多い部署でもあり、みんな苦労されていると思います。
こういったいい話を、課員たちのコミュニケーションをとるときに、話題にしていただき、
苦しさも うれしさも チームで共有していただければと思います。
報告ありがとうございます。
「あぁ、じゃあ安心ですね!じつは最近、板垣さんの対応で2回くらい助けてもらってるんですよー!」、
「対応もすごいされているし、頑張られている感じですよね」
板垣さんが積重ねた “最高のサービスを提供する” の結果と思います。
板垣さんも皆さんも、私も体が資本です。
体調管理に気を付け、 “最高のサービスを提供する” を積み重ね、未来を拓きましょう!